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| プロフィール |
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Author:フォトグラファーとしき
アコースティックミュージックをこよなく愛するフリーランスフォトグラファー。 元々は自然風景や報道的写真がメイン。現在はライブやアーティスト写真メインに。 ライターとしても活動しています。⇒ホームページ
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| ‘継続は力なり’って言うしね‥ |
今さらで、なんですが。。
サザン、終わったでしょう★
スポーツ紙に解散を報じられ否定してたけど、その後には結局、活動休止の発表‥今回のは、恐らく事実上の解散でしょう。
サザンオールスターズは、桑田氏のキャラが突出していて、そのソロや別名義バンドでの活動も目立ち、一般目には、どれが「サザン」で、どれが「桑田」なのか判りゃしない。
サザン=桑田バンドでしょ。
‘桑田’名義での活動・ヒットが多くなり、サザンの存在意義も薄くなっていたのではないか。
解散したり休止したバンドでも、カリスマが複数いるバンドなら、よく復活したりするけど、桑田氏が実質オンリーワンのサザンでは、難しいかも。
しかしこれで、THE ALFEEは伝説の域に入ったかも‥
デビュー34年、そしてブレイクしてからも24年‥
ま、THE ALFEEの場合、一般のバンドみたく、ボーカル+演奏隊、じゃなく、3人共が演奏兼ボーカルってのもあるだろうが。
しかし、これだけの年月を、活動休止も無く、安定した人気を保ち続け、基本的な路線は変わっていないってバンド、他に無いよね?
ギネスに載れるんじゃない?
海外の事情がわからないから、断言は出来ないけどね。 テーマ:j-pop - ジャンル:音楽
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| GReeeeN「キセキ」のPV |
ま、内容はともかく・・・
あれじゃあ、アルマゲドンだわな・・・ちきうは大丈夫か★★★
にしても、GReeeeNって、いつになったら正体見せるんやろか・・・
いや‥実は、今度こそ、ホントのオールシンセサイザー(デジタル)シンガーだったりして???(笑) テーマ:j-pop - ジャンル:音楽
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| vikiのメジャー時のアルバムが試聴できます。 |
タワレコのサイトです。
アルバムタイトル「Prologue」 テーマ:音楽 - ジャンル:音楽
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| で、その曲がアップされていました。。 |
下記のviki&JUNのYOUTUBEがありました。今や幻の、オムニバスCDの物でしょう。。
「心の声」が柴田淳、「真昼の月」はvikiの、作詞作曲です。「心の声」は、しばじゅんの王道って感じの曲ですね。一方のvikiは、これが初聴きなので‥他の曲を聴くにも、所属していたキングのサイトも試聴が残ってなく、現在のオフィシャルやその他サイトにも見当たらず、聴くには買うしかなさそう‥でも、やはり歌唱力は確かそう、ですね。
にしても、どちらも低音同士‥vikiが男声ってのを加味しても、このユニットって、どうなんだろ、って気が‥ハモってもイマイチ不協和的な感じがしなくもなく‥
「心の声」
「真昼の月」
ちなみに、これが収録されたオムニバスCD、ネットオークションでは10万前後での取引がされていた形跡があるようですが‥奥華子の「花火」よりは安いようで‥そんなにファンの間でも知られてないから、か?
vikiのホームページとブログも載せておきます☆ viki HP
viki BLOG「笑顔で行こう」 テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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| viki&JUN |
この名前を知っている人は、かなりのしばじゅんマニアか、vikiのファンか‥
つまり、知っている人は知ってる事実‥
柴田淳は、インディーズデビュー前に、ユニットでデビューしていたんです。 このことは以前、本人もラジオや音楽誌インタビューで話しており、何となく知っている人は多いでしょう。
ただ、その詳細まで知っているとなると‥ 実は一部ファンサイトでは明記されていたりします。 ‘viki&JUN’という名義で、ライブ活動もして(Wピアノ弾き語りだったらしい)いて、オムニバスの音源も出ていた。 その音源(CD)のリリース日が1998年3月‥インディ盤「ぼくの味方」の3年余り前、のお話。。
ユニットは一年余りで解消しており、それぞれソロで活動。 vikiは、現在に至るまで地道に活動を継続しており、一時期はメジャーとの契約もあったが、現在はインディーズ。
一方、柴田淳には空白期間が見られるが、そこそこライブ活動はしていた様子。あるSNSで、その頃の目撃情報を聞いたが、結構散々だったらしい。。当時からライブは苦手だったみたいやね。
実歌唱の実力という面ではvikiの方が上、だったんだろう。ユニット名の名前順からもそれが推察出来ます。 でも、楽曲制作能力は、柴田淳が長けていた様子。
そして柴田淳は、インディーズで‘ぼくの味方’がリリースされて間もなく、ドリーミュージックから同楽曲でメジャーデビュー。
そして、その後は、ブレイク、とまでは行かなくとも、着実に人気を伸ばして来て、今に至る。
途中、色恋沙汰が原因だったっぽいが、干されていた時期があるも、ラジオレギュラーがあったことから乗り越え、そして移籍して‥
にしても、音楽業界って、必ずしも‘実力ありき’ではない、ってことが、よく分かる二人かな、と‥
しばじゅんの方が売れた要因って、何だろう‥
あのお茶目なキャラ・共感させられる歌詞・独特のかすれがかった様な歌い方の低めの声‥
それらもあるだろう。
でも、やはり‘巡り逢わせ’ってのが、かなりあるな、とも‥
当時は新進の‘ミニ’メジャーだったドリーミュージックに入ったことにより、看板娘として扱われたこと‥平原綾香が来るまでは★★ 太陽石油の社長(かな?)の耳にとまり、西日本(後に全国)ネットのFM番組を持てたこと‥ そして昼ドラマのタイアップ‥ こういう縁が、知名度アップに一役買い、今のしばじゅんがある、といえるのだろう。 テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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